熱物性ブログ ベテル ハドソン研究所

熱を使ったクラック・ボイドの非破壊検査。 薄膜・微小領域の最新熱伝導率測定方法。 熱と光でさまざまなニーズにお応えします。

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どーもノグッチャンです♪ 皆さん夏休みはいかがでしたか? 休暇を満喫できたでしょうか? ・・・ってGW明けと同じ質問でしたね(笑) さて、当社では、 「実際に熱物性測定をしているところが見たい」というお客様のために、 熱拡散率のデモ測定をお見せしております。 デ
『黒化膜のムラで、熱拡散率測定の結果はどう変わるか? 純銅(Cu)で検証』の画像

どーもノグッチャンです♪皆さんGWはいかがでしたか?休暇を満喫できたでしょうか?長いとこだと10連休以上あるようですね。うらやましい限りです。・・・いや、その分休み明けの出勤が憂鬱になりそう(;一_一)さて、今回のテーマは、「試料温度の違いによる測定」です。当社
『ヒーターを使用した熱拡散率の高温測定 ~銅・300℃の場合~』の画像

今年もあとわずかですね。このブログ、今年最後の締めはノグッチャンが担当することになりました。確か今年最初も私だった気が・・・何かモッテいるのかもしれません。さて今回の実験は「試料厚みの誤差による熱拡散率への影響」についてです。この実験は、測定ではなくデー
『熱拡散率測定で、「試料厚みの誤差」がデータ解析結果に与える影響を検証』の画像

どうも ノグッチャンです。今回は、『 熱拡散率測定において、黒化膜があたえる影響の検証 』 を行いました。レーザが透過しやすい試料や信号がでにくい試料は、熱拡散率測定をおこなう前に、試料の前準備として、グラファイトスプレーでの黒化処理が必要になります。え~・
『熱拡散率の測定において、黒化膜があたえる影響を検証する。その1 銅(Cu)の場合』の画像

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