熱物性ブログ ベテル ハドソン研究所

熱を使ったクラック・ボイドの非破壊検査。 薄膜・微小領域の最新熱伝導率測定方法。 熱と光でさまざまなニーズにお応えします。

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熱伝導率

経済の発展には、安定したエネルギーが必要といわれており、 GDPの伸びと、エネルギー消費には相関があるといわれております。 現在の日本の状況を考えますと、新エネルギーの創出だけでなく、 いかに限られたエネルギーを経済発展に振り向けるか、 つまり、これまで

当社の熱物性測定装置および関連サービスも、 おかげさまで好評をいただいております。 このたび、より見やすく、よりわかりやすく、熱物性情報をお届けするため 新しいサイトを立ち上げました。 URLはこちら↓です。 http://www.bethel-thermal.jp/ 各種の測定分

近年、LEDを筆頭に、 製品の放熱性が性能に大きく影響を与える 事例が増えてきました。 それに伴い、 放熱性材料の開発競争も激化しています。 その中でもグラファイトシートは、 シートの面内方向に非常に高い熱伝導率を持つ材料で、 銀の5倍の熱伝導率を持つものもあり
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当社の薄膜と微小領域の熱伝導率測定装置をご紹介します。 薄膜や微小サイズ試料の熱伝導率測定で、 お困りではないでしょうか? そんなときには、 熱物性顕微鏡/TM3がお役に立ちます。 通常の測定方法では不可能な、 数百ナノメートルの薄膜の熱伝導率や、 マイクロメー
『薄膜微小領域熱伝導率測定装置 TM』の画像

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