熱物性ブログ ベテル ハドソン研究所

熱を使ったクラック・ボイドの非破壊検査。 薄膜・微小領域の最新熱伝導率測定方法。 熱と光でさまざまなニーズにお応えします。

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測定依頼

研究開発のスピードと信頼性を両立するワンデイ計測プラン。 ベテルでは、熱伝導率評価が必要な研究者・技術者向けに、定常法およびサーモウェーブアナライザを1日単位でご利用いただける有償オープンラボを実施しています。初めての方に
『熱伝導率測定装置を1日利用できる「ベテル オープンラボ」—定常法・サーモウェーブアナライザがご利用できます』の画像

試料形状/材質別の最適測定法ガイド(シート・バルク・グリス/金属・セラミックス・樹脂) 熱伝導率の測定では、試料の「材質」と「形状」によって最適な測定法が大きく変わります。 本記事では、金属・セラミックス、樹脂(複合材料含む)、低熱伝導樹脂、グリスとい
『試料形状/材質別の最適測定法ガイド(シート・バルク・グリス/金属・セラミックス・樹脂)』の画像

 5G通信、EV(電気自動車)、データセンターの高性能化に伴い、電子部品の発熱密度は年々増加しています。この「熱」をいかに効率よく逃がすかが、製品の性能と信頼性を左右する最大の課題です。  その鍵を握るのが、材料の「熱伝導率(Thermal Conductivity)」です。
『熱伝導率が高い材料ランキングTOP10!金属からセラミックス、新素材まで徹底比較(2025年版)』の画像

 電子機器や素材開発において、熱設計は性能と信頼性を左右する重要な要素です。 その中でも「熱伝導率」の正確な把握は欠かせません。 しかし、自社で測定環境を整えるのは難しく、外部の受託測定サービスを利用するケースが増えています。 ここでは、熱伝導率の
『熱伝導率の受託測定サービス比較と選び方』の画像

もうすぐ今年も終わりが近づいてきましたね。株式会社ベテル ハドソン研究所では、熱伝導率依頼測定のキャンペーンを実施します。期間限定で依頼測定を発注いただいた方に、次回使える10%割引権利をプレゼントします。(下記の【ご利用条件をご参照ください。】)年度末
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