TSIで集積回路の半田付け不良箇所を可視化した事例です。

擬似的に半田付け不良箇所を作成し、
TSIで観察しています。
不良箇所のピンで熱伝播が妨げられていることがわかります。







当社の熱伝播検査装置TSIは、
クラック・ボイドの可視化ができる装置です。

測定依頼は、
株式会社ベテル、下記メールアドレスまでご連絡ください。
k-hatori@bethel.co.jp